イバトウの会議が毎月一度、水戸や土浦、つくばなどで開催されるため、それに出席するため水戸へ。
朝も早から小山駅から水戸線に乗りかえ、各駅停車でノンビリ向かう。退院してから毎日古河に来るために電車に乗ってはいるが、一番距離のある出張である。まるではじめてのお使いの気分。

水戸駅では無事、新会長と合流できた。ここまで快調。

会長と同じ入り時間のため、会議室にはだれもいない。

そして、久しぶりの会議に参加して、百戦錬磨の先生たちと意見を交わした。そして、前会長の五十路のチャレンジとその決意をきいた。よし、おれも続くよ。

会議のあとは水戸の上流階級の隠れ家でコーヒーをご馳走になった。
またここに来れるとは思わなかった。今日ははるばる水戸まで来てよかったー!

さあ、行こう。火を入れる。エコールカプリス の再開だ。何か方法はあるはずだ。